人妻がプチ援で【車内フェラ】途中でクンニもOKだったエロ妻との体験

今回は、出会い系サイトの人妻と出会い、プチ援で車内フェラしてもらった体験談を紹介する。彼女はフェラテクがすごくて途中クンニもOKしてくれたエロ妻だった。どこにでもいるような人妻だったが、あの密室で興奮しない男はいないと思う。

待ち合わせの場所にいたどこにでもいそうな人妻

この日はレンタカーを借りて仕事の移動していた。その時にせっかくなら、車内で割り切りでもするか。と思い立ち、車を返す直前にサイトの掲示板でプチ援募集していた人妻にアポを取って出会うことになった。

待ち合わせのお店の前のベンチに座っている女がいる。メールしていた人妻のK子だ。あちらが私の車に気付くとこちらに走って駆け寄ってくれた。

サイトの○○さんですか?
「そうです。そうです。どうぞ入ってください」
あ、お邪魔しますね。
「待ちました?」
いや!いま来た所で遅れちゃいそうだったんですよ。間に合ってよかった!(笑)
「あはは、私も遅れる所でした(笑)」

話した感じすごくノリが良い。割り切りの場合は相手がどんな性格かによってプレイの良し悪しがほぼ決まる。明るくて社交的な人ほど、ちゃんとサービスをしてくれる事が多い。

K子(31)の見た目は中の中かやや上?茶髪でセミロングぐらいのどこにでもいそう。化粧は薄めだが、援交でくる女はスッピンも多いから、薄化粧でもありがたい。服装はカーディガンにジーンズというこれまたどこにでもいそうなコーディネート。これといった特徴はない。実際に顔も、もう思いだせない。コンビニに買い足しにきた近所の彼氏と同棲中の女って感じだった。

近くの薄暗い駐車スペースで車内プチ援交スタート

彼女の近所?だったのか、道案内をされて車で走る。が、途中で「あ、わかんないわ(笑)Uターンしよ(笑)」とやや迷う。K子がいつもプチ援で使っていたのは地元の漫画喫茶の近くの駐車スペースだった。私は運転しながら彼女の道案内でその満喫近くの場所を目指すが、運転中は会話はほぼ頭に入ってこずに全部聞き流していた。

どうやら、K子が以前、車内フェラしていた場所があったのだが、そこは車が多くなってきて場所を変更したらしい。それで目立たない場所を発見して、そこを今は使っているようだ。

無事に駐車スペースに到着。車は1台しか入らないだろう。うん、確かに目立たないし人通りも少ない。この時は夕方で周りも暗く、こんな所の車を覗きにくる人もいないだろう。

「後ろに移動しようか」
うん、そうだねー
「あ、すごい。真っ暗」
あはは、電気つける?いいよ?
「いや、大丈夫。あ、コレ渡しとくよ」
あ!ありがとうね。後でも大丈夫だったけど。私あんまりタイミングとか気にしてないから
「そうなんだ。」

そんな会話そしていた。彼女も慣れて切っている感じ。この時渡したのは7000円。車内フェラの場合は相場は1万〜5000円ぐらいだから、アラサーの人妻なら相応な金額だと思う。

ちなみに、車内フェラの場所は、目立たない駐車場・パチンコの駐車場・デパートの立体駐車場などが多い。

後部座席に2人とも移動。ほぼ暗くて見えないが、話しながら私達は近づいて座った。一応ドアロックは閉めておく。万が一変態の覗き魔が現れるかも分からない。

「じゃ、脱いでいいのかな?」
いいよ〜

そう言いながらK子は長い髪を後ろで縛っていた。夏の夜のうっすら明るい街灯に照らし出される彼女は色っぽかった。

キスする?
「したいね」
は〜い。いいよ
「ん」

キスまで早かった。フレンチも一瞬したが、ディープキスになってK子の舌が口内に入ってくる。最近、嫁とキスしてなかったな…なんて思っていた。静かな車内で、ちゅ…ぱ…ちゅ…ん…とキスの音がする。時々ふふってK子が笑う。

胸騒れるようにブラ外してきたから
「え?そうなんだ。なんかありがとう」

K子はそう言って自分の胸を突き出す。遠慮なく私も揉む。柔らかくて少し大きめ。DかEのぐらいか?このいきなりエロがプチ援の醍醐味だ。乳首が立ってきてるのを言うと恥ずかしそうに笑っていた。

私、感じやすいの
「そうなの?舐めて良い?」
良いよ

彼女の乳首を舐める。舌で押してみたりレロレロと早めに舐めてみたり。K子は「うぁ、んぁ、あぁぁ、んんぁ、、、」と感じている。さっき会ったばかりなのにもうこんなに女の顔になっちゃって。欲求不満なのか?旦那とはやってないのか?そんな事を考えていた。

ちなみに、クンニ交渉や本番交渉は雰囲気とお金で何とななる事が多い。絶対に無許可でやろうとしないこと。これは絶対ルールだ。

車内フェラはすごいテクニック!クンニもOK

「じゃ、こっちも」
うん、いーよ。やるよ?

そう言って、フェラを促した。パクっとフェラをし始めるK子。おぉ何だこのフェラ超上手い!私がこのシチュエーションに興奮しているのもあるが、非常に熟達したテクニックを持っている。よだれの使い方が上手で、じゅるるる!じゅるる!と音を立てながら、しゃぶりついてくる。

私は普段は声を出ささないが「あぁ…」と声が漏れてしまう。すると彼女も「んん…んん…」と言いながらフェラしてくれる。フェラのスピードも早く必死に堪えなければ果ててしまう。そこで、私はK子にダメ元で提案。

「クンニしちゃだめ?」
いいよ
「え?いいの?」
うん、いいよ〜

いいのか!プチの約束で会っていたら、大体断られてしまう事が多いが。ま、こういうのも素人の良いところ。興奮していた私は彼女のおマンコにしゃぶりついた。真っ暗でほとんど見えないが濡れているのが分かる。クリや全体・穴を舐めていると彼女の蜜が出ている。

はぁあ、あぁ、あぁ、あはぁぁ!

このままやっていけばいかせることもできるかも…と思ったが、彼女から「そろそろいきたいでしょ?」と言われクンニ中断。くそう。

再びフェラに戻り堪能なテクを受ける。やはりすごい。じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ!と彼女のストロークが容赦なく股間に襲いかかり、射精感がこみ上げてくる。

ん、んん、、ん、、」と声を発しながら舐め回す彼女に「そろそろ、出そう…」と伝えると「んんん!」とOKの合図を出してくれる。それと同時にストロークが早まり発射に合わせてスパートをかけてくれる。ナイスアシスト!と言わんばかりの素晴らしいフェラの末、大量の静止が人妻K子の口の中に放出された。ドク!ドク!ドク、ドク、ドク…と多めに脈打っていた気がする。量の多かったはずだ。射精の充実感が頭を白くしていく。

ん〜んふふふ」と口で受け止めながら笑っているK子。「んっふんんっん!」と言うから、ティッシュだと思いすぐに5〜6枚取って渡す。精子を吐き出した後に「いっぱい出たね〜(笑)」と笑顔でしゃべるK子。デリヘル嬢のようだ。

2人とも前の座席に戻り、運転を始めて、着た道を戻る。少し高い場所だったために帰り道の途中で夜景がチラっと見えて

「あぁ綺麗だね」
そう、ここは綺麗なの〜

なんて少し恋人くさい会話をした。帰り道は何気ない会話しかしていない。彼女と合流した場所まで送り届けた後は「またね」と言ったが、それから彼女と出会うことは無かった。

まとめ:プチ援交で車内フェラは興奮します

プチ援交は短時間で行われるため、時間がない人妻や主婦、サクッと稼ぎたいOLが多い。車内フェラの募集は非常に多く、都心でも地方でも盛んに行われている。男も気軽にでき、何より興奮度の高いプレイだ。素人だがあのドキドキの空間はリアルで興奮する。私の抜きの選択肢では、風俗と並びプチ援が位置している。

本番、プチ援交(車内フェラ)は出会い系の割り切りで募集されています。

このやり方に沿えば超簡単に願望は実現します!!(断言)

 

3月 2, 2019 人妻がプチ援で【車内フェラ】途中でクンニもOKだったエロ妻との体験 はコメントを受け付けていません。 体験談

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