【JD援交】現役女子大生とエッチな遊び方と相場の比較

今回はJD(女子大生)との援助交際について紹介する。

  • 現役JDとの援交エッチしてみたい
  • 可愛い素人の女子大生とデート感覚でホテルセックスしたい

JDとの援交は半プライベートな感覚で会話もエッチも楽しめる。SEXだけ、抜きだけ、デートだけ、と援交の内容は女の子と実際に話して決めるため、決まった形はない。風俗よりもプロ意識が低い素人女性の援交だから、半セフレ状態になることもある。

ただ、援交の相場やプレイの種類を知らないと、値切ったはいいものの事務的なセックスで全く楽しめなかった!という結果にもなりかねない。。。

相手はまだまだ幼い20歳そこらの女子大生。金銭的にしっかりとサポートした上で良好な関係を作り、最大限に大人の出会いを楽しむ方法を、この記事に書いている。

JDと援交でできるプレイと相場

現役女子大生と本番セックス

援交の本番の相場はホ別苺と呼ばれる、ホテル代+1万5千円が主流だ。若い子や可愛い子だとホ別2万円も多い。JDとの援交でもほぼ同額。ただ、少し援交慣れしているJDだと自分の市場価値を知って3万円と言っている子もいる。3万円を高いと思うか安いと思うかは男性次第だが、18歳や19歳の素人JDと本番できるのだから、個人的には妥当では?と思っている。

この本番の時間はおおよそ2時間が平均的だ。ラブホテルでゆっくりと会話を楽しみ、一緒にお風呂でイチャイチャしてからベッドの上で存分にセックスするという流れ。アポはサイトを利用して、当日〜1週間ぐらいで組める事が多い。

JDとサクッと出会いプチ援で抜きだけ

プチ援交でJD(女子大生)と出会うパターンもある。プチ援交とは、本番ではなくフェラや手コキの事を指す。隠語で「軽め」とも言われる。援交慣れしている人がする事が多い。JDの場合は、本番はしたくないから口で〜といって募集している。金額は1万円〜5000円ぐらいになるから本番セックスよりもお手頃。

場所もラブホではなく、個室であれば良いから、車内、ネカフェやカラオケ。公衆トイレですることもある。車を使う人が多いのは、男性が持ってる車で女の子を乗せて目立たない所でプチ円ができて便利だから。車内プチ前提で「迎えに来て欲しい」という人も多い。JDに即フェラや手コキという熱いシチュエーションを味わえる。

パパ活JDとデート援交

JDのパパ活は非常に多くなった。出会い系サイトは援交が多いが、最近はパパ活専用のアプリもあり、そちらではパパ活女子同士の熾烈な戦いが繰り広げられている。パパ男性は少数で援助されたいパパ活女子は多数だからだ。援交掲示板でも少なからずパパ活している女の子がいる。純粋に現役女子大生とデートを楽しみたい男性は非常に使いやすいだろう。

相場は動きがあるが、1回のデートで1万円ぐらいが多い。1時間5000円換算している娘もいる。食事代などはおごりだから必要出費は2万円ぐらいで見ておく必要がある。一度出会って顔や性格の相性もみる事ができるから、ブスとのデートに1万円!とかいう失敗は基本ない。キャバクラ感覚で月に1回お楽しみでパパ活する男性も多いから綺麗に需要と供給が成り立っているケースだ。

援交JDの下着売買!

援交JDの中には下着を売っている子もいる。はっきり言って援交掲示板では相当少数派でマニアックなスタイルだ。買い手も非常に少ない。そもそも下着売買はブルセラショップなどで多様に売り買いされている。あえて援交サイトを使う人も少ないのだ。

しかし、直前まで履いていた脱ぎたてのパンツやブラジャーをその場で欲しい!というマニアックな人がサイトを活用しているのも事実。

そして、JDにとっても身体も売らずに簡単じゃん!と開き直ってめちゃくちゃ売りさばいている子もいるのも事実。確かに男として脱ぎたての女子大生のパンツに興奮しないとは言えない。むしろ…。援交掲示板では少数と少数のマッチになるため数は少ないが、本気度は高い。

JD援交と現役女子大生がいる風俗との比較

JDとHな事がする方法としてデリヘルなどのヘルス風俗がある。ピンサロやキャバクラ。オナクラも現役女子大生が活躍しているお店だ。風俗業界でもJDのプレミア感は人気があり、手っ取り早く若い子を体験できる場所と言える。JKリフレで18歳や19歳の子といちゃいちゃしたり、裏オプで本番!という裏ワザなんてこともある。では実際にJDの援交とはどちらが良いか?

デリヘル ピンサロ 援交
料金 平均80分2万円 平均30分5~8000円 2時間ホ別2〜3万円
内容 ヘルスプレイ フェラ 本番セックス
女性 プロ プロ 素人

ざっくり比べるとこのようになる。一番の違いは、本番ができるかどうか?という点だ。風俗で働いている子は「本番したくないけど稼ぎたい」と思っている事が多い。だからオナクラやリフレで働いてる子が多い。で、実際に裏本番を交渉したら別途3万円でと言われ、たっか!!とビビる人も多いだろう。しかし、JDの援交はあくまで本番前提でホ別2〜3万円で2時間ラブホでゆっくりできる。しかも素人だからプライベートな感覚もあり。どちらにも良さはあるが、挿入できるか?充実感はあるか?という点でた風俗とは違った魅力は援の出会いには多いと感じる。

JD援交は出会いカフェでもできる

ちなみに、掲示板じゃなくても援交JDとは会える場所がある。それが「出会いカフェ」だ。新宿・上野・池袋などにあるお店で、マジックミラーで女性を選びトークして連れ出し。お互い援助交際が目的で男女が集まっている。女性は無料で利用できるため、女子大生がパパ活しに来ることもある。お店の場合は、運勝負。他の男性客との取り合いが生じることもあるため、向き不向きがあるが、対面で見れるためパネマジみたいな事はない。利用料金は入店だけで6000〜7000円かかるためコスパはあまり良くない。

パパ活JDを落としてセックスに持ち込む達成感

ちなみに、パパ活女子を落としてセックスに持ち込むという技もある。掲示板やアプリでパパ活しているJDは死ぬほどいるが、そこの子たちは「本番しない!デートだけ!」と腹を決めている。しかし、それは身体目的の援交目的の男性を除外するためのでもある。

だから、案外パパ活して何度か会って信頼されると、関係がよくなり本番がありになってくる事があるのだ。

そういう雰囲気でも抵抗がなかったり、ちょっとプラスのお小遣いを渡せば確実だ。JDは社会を知らないから、夜景の綺麗な上品なディナーに誘うとかなりインパクトを与える事ができる。

リーズナブルでおすすめなパパ活デートはホテルなどのコースランチだ。3000円程度でちゃんとしたコース料理が食べれる。奢るなら夜の居酒屋の3000円よりも効果的にである。

JD援交をセフレ化するなら単発を狙う

援交しているJDをセフレ化するなら、援交掲示板に登録して間もない援交初心者を狙うと良い。単発で援交して一時的にお金を稼ぎたいと思っているタイプの子だ。こうした子たちは毎日掲示板に常駐しているような援交慣れしている女性よりも考えが擦れて無く純粋な事が多い。可愛い子も多い。本物の素人だ。

しかし、一時期の金欠が解決すれば即刻サイトを使わなくなる。もしくは、早々に定期援助を申し出る男性が現れてサイトを退会する。

こうした子はサイトの中で「ニューフェイス!」などと表示される。身体で稼ぐというプロ意識は皆無のため、しっかり信頼関係を作り距離を縮めればセフレ化することもできる。セフレまで行かなくとも何でもありの半セフレ関係になる。援交する子は闇や悩みを抱えてるのだから、大人の対応で紳士的に振る舞えば男性は頼られる。現役JDとそうした親密な関係になれる未来がある。それがJD援交だ。

5月 31, 2019 【JD援交】現役女子大生とエッチな遊び方と相場の比較 はコメントを受け付けていません。 掲示板の利用方法

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