LINEで援交募集できない背景!代わりに使える掲示板サイトアプリは?

LINEで援助交際をする方法がネット上に書かれているが、2019年6月現在。もうLINEで援交募集はできないのが事実だ。

  • LINEで18歳未満の未成年と援交できるらしい…
  • 出会い系なんか登録しなくても簡単にLINEで援交募集されてるらしい

著者もラインを含む数多くのSNSアプリで援交を試みてきて、実践し出会いを作ってきた。実際に会えるSNSも多い。ラインを使った援交は軽いムーブメントになっていたのも事実。

しかし、全ては過去の話。

今回は、LINEが援交で使えなくなった背景。そして、今!援交で使われているアプリ・サイトを3つ紹介する。円光の出会いは場所が移り変わるだけで、色々な場所で行われている。使える場所を活用すれば風俗感覚で即日セックスもできてしまう。

使えない過去の情報に振り回されて出会いゼロ!という状態にならないで欲しい。

ちなみに、LINEの使い方によってはJKやJCとも会えたのだが、今現在はそのような無法地帯なアプリやサイトは無い。(※後半で紹介する使える援交サイト・アプリの中にはJKやJCが混ざっている事もあるが、それは要注意案件)

LINEで援交ができなくなった背景

ラインを使った援交募集は以下のものがあった。

  • LINE掲示板
  • ラインID検索
  • ライン「#Profile」検索

ライン掲示板はLINEで友達募集できる掲示板サイト。サイトにある掲示板では自由に誰でも書き込みができ、LINEのIDやQRコードを掲載して友達募集ができる。一時期は盛り上がっていたものの、ライン掲示板は現在は9.5割の利用者が男性。後の0.5割は女性を装った業者。使える要素は消えている。

ラインのID検索やタイムラインの「#Profile」のハッシュタグを円光に利用する人もいたが、こちらもアプリのアップデートにより使えなくなった。JKやJCが援交男とか関われないように18歳以上である年齢認証をしていないとプロフィール検索できなくなったのだ。タイムラインから友達申請もできなくなった。

こうして、LINEで援交する術は無くなってしまった。ただ、援交する人がいなくなったわけではないため、場所を移して援交募集されているのが実情だ。

LINEの代わりに援交で使えるアプリやサイト

LINEで援交してるユーザーを探せなくなったが、他のアプリでは盛んに行われている。以下の3つのアプリ・サイトはどれも何年も援交の場所として利用されている。2019年も利用者は多い。

ツイッターで援交ユーザーを見つける

ツイッター(Twitter)も有名なSNSだが、未だに援交目的で利用している人が多い。無料でアカウントを作れてDMも無料。サブアカウントも作りやすいため使い勝手は抜群。援交のハッシュタグも存在する。

  • #援助
  • #援交
  • #サポ
  • #円光

こうしたハッシュタグから探していくと即見つかる事だろう。しかし、ツイッターは無料故に難点もある。

一つが、裏デリ業者が大量にいるという事。素人女性と思ったら業者だった事は非常に多い。そして、JKやJCが混ざっている事があるということ。彼女たちはバレないように#JKや#JCなど分かりやすいハッシュタグは付けないでこっそりと募集している。DMしていたら未成年という事が分かった!というケースが多い。サイバーポリスもそうした18歳未満の児童を補導するためにツイッターの援交市場は見張られている。

また、無料故に男性が多く競争率が高い。それにより援交女性の需要が高まり相場は2〜3万円と少し高めになっている。

が、デメリットがあっても利用者が多いのは事実。多少のリスクはあるけど使えるツールとして紹介した次第。

ツイッター

パパ活にシフトした女の子をパパ活専用サイトで見つける

ライン掲示板で援交していた若い女の子はパパ活にシフトしているケースもある。今ではパパ活専用のサイトやアプリも存在していて、利用者も増えている。援交は本番セックスが前提だが、パパ活はいわばデート援交。だからニーズのズレはあるだろう。

しかし、パパ活の中には体の関係もあり!という子もいる

パパ活をしている男性も体の関係を求める人は多く、実際にセックスありきでパパ活関係を成立させているケースも多い。中には、パパ活女子を落としてHありにすることに達成感を得る男性もいるほど。

ちなみに、パパ活市場では男性はモテモテ。それでいて女の子は可愛い子がめちゃくちゃ多い。顔出しも当たり前。いきなり本番ありきで〜!という子は少ないが、パパ活デートを重ねて関係を築いてからHありきに…という大人の遊び方もできる。

気持ちの入ったセックスのために援交が形を変えた【パパ活】をスタートするのも一つの手だ。

パパ活サイトはこちらが人気。

→シュガーダディ

出会い系サイトで手っ取り早く見つける

最後に紹介する援交サイトはもはや説明不要。出会い系サイトだ。しばしば援交掲示板とも呼ばれる。出会い系サイトは一番援交に使いやすいだろう。業者の登録も多いがツイッターほどではなく、男性過多すぎない。即日で出会える事も多い。大手であればサクラはいない。

ライン掲示板で援交募集していた女性も多く出会い系に移動している。18歳から利用できるため、高校卒業した子が多いのも魅力だ。援交もパパ活も混在しているから、好きな案件を探す事ができる。迷ったら出会い系で間違いない。

書き込みも非常に多く1日中掲示板が更新されている。激戦地である渋谷・池袋・新宿は土日は分単位で書き込みされるほど。

援交掲示板(出会い系サイト)

まとめ:出会えるスポットで援交の出会いを探す

ラインでの援交はシステム上の穴を突いたような出会い方だ。チャットアプリやSNSではしばしばそうした抜け穴を利用した出会いを攻略する者が現れるが、たちまち口コミでそれが広がり、男性過多になり、規制も厳しくなって出会えなくなる。そして、また別のアプリの抜け穴に移っていく。この繰り返しだ。

上記した3つの援交サイト・アプリはそうしたサイクルに入らない、何年も援交やパパ活で利用されている。だから、今でも利用者が多い。抜け穴は時にブルーオーシャンに感じるかも知れないが、出会えるスポットで出会いを探すのがマストだ。

5月 30, 2019 LINEで援交募集できない背景!代わりに使える掲示板サイトアプリは? はコメントを受け付けていません。 掲示板の利用方法

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